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「ヘッド」ブランドは、1950年メタルスキーの考案者であるハワード・ヘッド氏よってスキーブランドとして誕生しました。1969年には世界初のアルミ製 テニスラケットを開発するなど、独創的で高品質な高機能製品を提供し現在でも多くのトップアスリートたちが愛用するブランドです。現在、ヘッド・グループは、「ヘッド」ブランドを中核に複数のブランドを擁しスキー、スノーボード等のウインタースポーツ、テニス、ラケットボールなどのラケットスポーツ、 スポーツウエア及び「マレス」ブランドのダイビングと多岐にわたっています。ファッションラインと機能性ラインを揃え、常に変化する市場のニーズに対応しています。ヨーロッパ、アメリカを中心に世界80カ国以上で展開し初心者からプロ選手までスポーツに熱中する人々の熱い支持を集め、世界有数のハイテクスポーツブランドとして高い評価を得ています。
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を主催されている堀E.正岳さんという方がいらっしゃいます。

このブログを見ている方でしたら知っている方の方が多いのではないでしょうか。

私も例に漏れず堀さんのファンです。

思えば9年前だったか、買ったばかりのiPhone3Gの地図を頼りに(iPhoneにコンパス機能がなかったため、会場が名古屋駅の東口か西口かがわからず迷ったのもいい思い出)、堀さんの「7つの習慣」と「ユビキタスキャプチャー」のセミナーに参加してガツンと衝撃をうけたのでした。

その前後、Web界隈ではGTDの盛り上がり、大手メディアlifehackerが立ち上がったりと「Lifehack」という言葉がバズワードになったように記憶しています。

【Tips】iPhoneアプリ「1Password」でアプリ内ブラウザを表示する方法

 


アプリIPhoneの人気パスワードマネージャーアプリ「1Password」がバージョンアップされ、操作方法が若干変更となりました。

UIの変更はすぐ慣れましたが、アプリ内ブラウザの再表示方法が分からず機能が削除されたのかと思いました。

ただ、アプリ内ブラウザは必須とも言えるほど便利な機能なので、無くなることはないと思い試行錯誤してみたところ表示する方法を発見。

アプリをバージョンアップしたばかりの方が、まず迷う部分なので以下に簡単ですが操作法を紹介したいと思います。

 

 

以前使っていたカメラが大好きでした。

そのカメラはsigmaのDP1 merrill。

自然な色と質感で印象深い写真が撮れました。

ただ、Youtuberのdrikinさんの影響で、自分の趣味が写真から動画に変わったことで状況は変わります。

動画撮影(Vlog)のため、尊敬するYoutuberのJeremy kruisさんが使っているsonyのa6500(Jeremyは6300ですが)に移行しました。

そして、写真撮影を考えると、DP1 merrillはraw現像をsigmaの専用ソフトを使って行う必要があるため、使用回数が減っていたため結局手放すことになりました。

その後、a6500とsony純正のレンズ18-105mm F4.0で動画撮影していましたが、どうやらレンズはsigmaがやはりいいぞということになります(自分の中で)。

そして、購入したレンズがsigma 30mm F1.4 DC DN。

これが素晴らしい描写で、レンズを変えただけで「よくなったね」と褒められるようになりました。

sigmaレンズがもつぱきっとしているけれど、やさしいボケなどはDP1 merrillで好きだった部分です。

やっと動画だけでなく撮影にも使える装備を手にすることができました。

さて、ここで登場するのが2017年11月22日に発売のsigmaのレンズ。

です。

Macの純正メールソフトでメール送る際「シュヲーン」という派手な効果音が鳴ります。

メールを送るたびにこの派手な設定音が鳴っては困るので設定を見直しました。
ウェブではあまり情報がないようだったので共有します。

設定自体はいたって簡単です。


    2017.10. …  サイトへ移動

先日、HEATWAVE 2017年二枚目のアルバムはセルフカバーアルバム「Your Songs」と発表がありました。

曲順は公式サイトを確認していただくとして、どの曲も確かにいまのメンバーで聞いてみたい曲ばかり。

コーラスに矢井田瞳さん、バイオリンに岡村美央さんを迎えて、バンド史上最強のHEATWAVE布陣に有機的な広がりと深さが加わっているのではないでしょうか。

Kindle(電子書籍)で本読む時、文字を最大にして読み進めるというテク


KindleUnlimitedを再登録してみました。

ライターの、小寺信良さんと西田宗千佳さんの「金曜ランチビュッフェ」を読みたかったからです。

せっかくのUnlimited。他にも面白そうな本も多いのでいろいろ読んでみようとダウンロードしているのですが、最近は雑誌ばかり読んでいて文字が多いと読み進めるのがつらく感じてしまいます。

これでは残念だなと、読みやすいようにちょっと工夫してみました。

ただ、正直、邪道です。

ただ、理屈は紙の本でしていた「付箋」を読みおわる1行ごとに貼り付けるといった栞の運用方法を電子版に置き換えたものです。


Excelには「行と列」を入れ替える方法があります。

先日、Numbersで同様の機能を使いたいと思ってネットで調べたのですが、なかなか複雑でわたしには再現ができませんでした。

そこで、アップルのヘルプから調べたところ、実はMacのNumbersではできないのですが、iOSのNumbersだと簡単に実現できる方法があったのでご紹介します。

マックで利用している方も、iPhoneまたはiPadで編集してから操作すればもちろん大丈夫です。

 

先日、Alex Chiltonの「A Man Called Destruction」のBonus Track有り盤が発売されました。

もともと「A Man Called Destruction」はchiltonのスタジオアルバムとしても、かなり丁寧につくられていただけあって、そのouttrackも演奏、アレンジ、歌唱と聴きごたえ十分。

Chiltonファン必聴の1枚となっています。

(さらに…)

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前作「Lost in the Dream 」から聴き始めていますが、今作もとても好きです。

ダークなジャケットと前作より内相的なサウンドが、夏の終わりにマッチ。

カメラがほしいです。

今はsony a6500を使っていますが、ほぼ動画用なので自分の見た一瞬を残す道具としてのカメラを探しています。

派手でも控えめでもなく、見たときの感動を記憶のままの素直な空気で映し出すカメラ。

 

以前はsigmaのdp1merrillを使っていました。大好きなカメラで、自分がみたままを素直に映し出してくれていると思えました。

ただ、merrillは現像が前提なので、ものぐさな自分には作品にするまでのコストの高さで挫折。

その後、自分の見たままを残せるカメラを探しています。

【NEWS】The Replacementsのニューライブアルバムから『Can’t Hardly Wait』をチェック

The Replacementsのライブアルバム「For Sale: Live at Maxwell’s 1986」がAmazonでは2017年10月6日に発売予定です。

「Tim」のリリースが1985年、「Pleased to meet me」が1987年ということで、1986年はバンドとして勢いのあった時期。CD二枚組のボリュームで、全29曲。

以前に海賊版で、この時期のライブを聴いたことがありますが、途中まで噛み合わない演奏が続きながら突然火花が飛び散る演奏始めて鳥肌がたった記憶があります。そういう、ロックンロールバンドらしさが聴けるといいなと期待。

発売はまだ先のようですが、Apple Musicで先行して「Can’t Hardly Wait」を聞くことができます。


Alex Chilton、1995年のアルバム「A Man Called Destruction」が、ボーナストラック7曲追加で登場します。

相性抜群のメンフィスホーンズとのセッション「Sick and Tired」から始まり、キュートなカバーの「What’s Your Sign Girl」、YouTubeでもライブをみることができる「Lies」など聴きどころたっぷり。

このアルバム以降は、JAZZやR&Bのカバーが多くなるので、チルトンロックンロールの後期を感じることができるアルバムとしておすすめです。

 

「Penny」(ミニクルーザー)の、ブレスレットブランド「」とのコラボモデルが最高にかっこよくて一目惚れ。YouTube動画を3つ見つけたので紹介します。

今持っているPennyは、初めてのスケボーということで人気色を深く考えずに購入したものです。Pennyで滑ることが生活に馴染んできたので、そろそろ他の色も欲しいと物色していました。

 

今回Pennyがコラボした「木製 扉収納付き 日本製 ブラウン [完成品]】 【3段ローボード/テレビ台 癌 [幅150cm] セルライト」は初めて知ったのですが、カリフォルニアのブランドで、靴紐にインスパイアされたブレスレットを販売しています。

Pennyが持つ陽気な雰囲気を、ストリートなスタイルにクールダウンしたデザイン。動画も最高に素敵です。

 



 

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7月11日なので気になる方はチェック。

(さらに…)

昨日のblog、「」というエントリーでも紹介したBMX BANDITSの「You’re So Fine」。

YouTubeでAlex ChiltonとTeenage Fanclub版がありましたのでご紹介します。

Teenage Fanclubのストレートなバンドサウンドに、Alex Chiltonのよれたギターが重なるそれぞれの持ち味を活かしたアレンジ。

このままリリースしてもいいんじゃないかと思うのですが、なぜかお蔵入り。

いつかリリースされることを期待します。